旅するラ・メゾン 福岡〜九州福岡の“美味しい”を旅する

福岡の美味しいものを食べて福岡に行こう!

CAMPAIGN

食べて当てよう

店内でキャンペーン対象商品をお召し上がりいただき、お帰りまでに、
スタッフがお渡しする応募用アンケートフォームのQRコードからご応募ください。
当選した方にはメールまたはクーポン付きのハガキにて発送いたします。
当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

  • 1等:福岡旅行
    (往復新幹線+宿泊ペア) 1組

    ※ホテルは株式会社日本旅行指定となります。

  • 2等:ラ・メゾンご利用券
    ¥2,000分 2名様

  • 3等:旅行券
    ¥1,000分 100名様

    ※ご利用条件は発送するクーポンをご確認ください。

  • 4等:ラ・メゾンご利用券
    ¥500分 50名様

*利用期限:1等・3等6/30まで、2等・4等5/31まで

フォローして当てよう

  1. ラ・メゾンと日本旅行のアカウントをそれぞれフォロー
  2. フェア告知のツイートをリツイートする
  3. 当選した方にはDMをお送りいたします
  • 1等:福岡旅行
    (往復新幹線+宿泊ペア) 1組

    ※ホテルは株式会社日本旅行指定となります。

  • 2等:ラ・メゾンご利用券
    ¥2,000分 2名様

*利用期限:1等6/30まで、2等5/31まで


もっと福岡!
タルトも一緒に!
店頭受け取りWEB予約/ミニホールタルト


2/1から3月末頃まで

【オンライン予約限定・季節限定】
あまおうと不知火のタルト

ホール¥4,300

なめらかなカスタードタルトに甘酸っぱいいちごのコンフィチュールとクリームを重ね、大粒で甘みたっぷりのあまおうとみずみずしい不知火を華やかに飾りました。

*特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・りんご・ゼラチン
2/1から2月末頃まで

【2月のタルト】
あまおうのマーブルショコラタルト

ホール¥3,700

チョコレートタルトに爽やかな酸味のパッションアプリコットジャムをしのばせ、ショコラクリームとアールグレイクリームを重ねました。大粒のみずみずしいあまおうを贅沢に飾ったタルトです。

*特定原材料等:卵・乳・小麦・大豆・りんご・ゼラチン

イートインもテイクアウトもOK
/ピースタルト

美味しい食材の宝庫/福岡をめぐる旅

はかた地どり

福岡県内の指定農場のみで、80日以上もの日数をかけて飼育されている「はかた地どり」。特定JAS(日本農林規格)が定める厳しい基準を満たした地鶏は、国内出荷羽数の約1%という特別なもの。
その中でもはかた地どりが評価されているのは肉質。サクッとした歯切れと噛むほどにあふれる旨味が特長です。

はかた地どりは「大軍鶏」と肉質が繊細で旨味が強い「さざなみ」を交配し、さらに肉付きの良い「プリマスロック」をかけ合わせることで生まれました。

福岡県内の指定農場で使われている共通の専用飼料

鶏舎内の温度管理には細心の注意が必要

丸山農場を管理する井上さん

合馬(おうま)産筍

北九州特産「合馬のたけのこ」は柔らかく、甘みがあり、歯触りもいいのが特長です。

糸島産カキ

糸島の海は牡蠣の生育に適した、波が少ない・大きな川に近い環境。川に多く含まれる豊富な栄養を摂取したプランクトンを食べることで、旨味の多いよりミルキーな味わいの牡蠣になるのだそう。
また、適度に台風がくることで海水が流動し、海底に沈んでいる栄養素が循環し、牡蠣の旨味も増します。

海水温が高くなりすぎる夏を避け、糸島の牡蠣は1年で収穫します。収穫が早い分小ぶりですが、旨味がぎゅっと詰まって濃厚な牡蠣が収穫できるのです。

加布里(かふり)キャベツ

糸島市加布里はキャベツの産地。主には極早生(収穫が早い)のとても柔らかいキャベツで、日持ちしない等の理由で、関東では生産されていません。収穫は手作業で一つづつ行われ、丁寧に出荷されます。
柔らかく甘いので、煮込むよりさっと火を通すくらいがおすすめ。

福岡有明海苔

干潮差がある海中の支柱に吊るされた「福岡有明のり」は、海水に浸ったり日光にあたったりを繰り返すことでアミノ酸を豊富に蓄えます。食べると甘みと旨味が口の中で広がります。

あまおう

福岡県北部で栽培されているあまおう。その名の由来は「あかい」 「まるい」 「おおきい」 「うまい」の頭文字からというのは、今や全国的に知られるほどに浸透しています。

温暖な気候が育む「あまおう」は、ハウスの中で、ミツバチやマルハナバチによって受粉が行われています。花が大きいほど大きな実をつけるのだそうです。日照時間や温度での味の変化が大きいため、ハウスの開閉や夜間のライトの点灯など、こまめな管理が大切。

摘葉と摘果を適度にすることで、陽がしっかり当たり大きく形の良いあまおうになります。
じっくり日数をかけて丁寧に育てたあまおうは、甘くてジューシー。

不知火(しらぬい)

「清見(きよみ)」と「ポンカン」の交配で作られた品種。果汁の詰まった果実がたくさん。ひとつずつずっしりと重みがあるため、果実で細い枝が折れないように紐で吊っています。

ぷっくりとした凸は、花が咲いて実ができる時期の寒暖差が大きいと出てくるそうです。収穫後は、光センサーで糖度チェック。糖度が足りないものは数日寝かせて再チェック。寝かせることで酸度が落ち甘味が増すのだそう。
不知火は皮がむきやすく、果汁が多くてジューシー。甘みが強くて美味しい冬が旬の柑橘です。

八女(やめ)抹茶

八女地域は、有明海沿岸の穏やかな気候と山間の冷涼な気候が重なるため、霧が発生しやすく、お茶の栽培に適しています。
霧がかかるとお茶の葉は紫外線をあまり浴びず成長を抑えられることで甘み成分の「テアニン」が多くなるのだそう。

全国茶品評会でほぼ毎年、最高位の農林水産大臣賞や産地賞を獲得しています。”甘くてコクのある豊かなうま味”が自慢。
手積みで収穫するなど、量より質を大切にする匠の丁寧なお茶づくりによって、長年に渡り高品質の評価を受けているのです。

注意事項

※食材の入荷状況により、産地やデザインが変更になる場合がございます。ご了承くださいますようお願い致します。

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